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ミニマム

気になるボクサー更新

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Favoriteだったけどもはや好き嫌いじゃない。
気になる王者たち。

GGGとかウォータースみたいなボクシングは自分にとっては謎が多いです。

ワシル・ロマチェンコメイウェザーよりハイレベルであると断言する。
全然ディフェンシブなボクシングではない。
マトリックスのような仮想空間で試合を組み立てる感じでアングリ。
あの黄緑はやっぱり映画マトリックスかな。
ギジェルモ・リコンドーもう年齢が心配だ。
最強ボクサーは誰からも相手にされない。
結局体格差を超えた金メダリストマッチへと向かうしかなさそう。
テレンス・クロフォード闘牛士にも戦士にもなれる天才肌。
判定勝ちでいやな面とその気になれば倒せる拳もある。
相手をインプットしたらもう負けない。
井上尚弥
海外で世界ランカー相手にノーマス勝ちできるレベルで認知された。
モノが違うのはよーくわかるが、対戦相手のレベルは低いまま。
ジュナディ・ゴロフキンジェイコブス戦でやや底が見えた。やはり体格、パワー、無限ではない。年齢もピークを過ぎた。けれどミドル級王者としては突き抜けており、カネロをぶっ倒して欲しいとおもう。
マイキー・ガルシアザ・普通のクラシカルボクシングだが、筋が通っている。
適正階級で迷走している気がするが、井上尚哉の体格上位互換版みたい。
アーサー・ベテルビエフまだ王者じゃないけどボチボチ受けてくれる相手がいなくなってきた。
未知数はたくさんあるけれど、怖いとおもえる貴重な存在。
怖いのがボクサーにとって一番の勲章だ。
トゥグッソト・ニャンバヤルまだ挑戦圏内にもいないアマ上りに過ぎないが好みである。理想である。黒人的なスピードも反射神経もなく東洋人の典型だが、テクニカルでありつつゴリゴリ削って潰していくクラシカルの王道。ボクシングの王道、軽量級のGGG
チャーロ兄弟いいかげんな選出だが、試合によって兄の方が、いや弟もいけると甲乙つけがたい強さをみせる成功兄弟。教科書オーソドックスだがパンチのキレが半端ない。
エロール・スペンスJrやっぱりブルックを破り王者になった。
上手さはもちろん、圧力があり、相手をなぎ倒して勝つという芯の強さがある。
ランセス・バルテレミ実力は認めざるをえない嫌な強さを備えた奇人
シーサケット・ソールンビサイロマゴン2は永遠の勲章だろう。
体幹の強さとコンパクトな左右強打、頭と同時に来るブロー。
屈強さが抜けている。

今後、脚使われまくりだろうがどう乗り越えていくか。
フランシスコ・エストラーダ小型ファン・マヌエル・マルケスだ。
メキシコの伝統芸のような匠
ゲイリー・ラッセルJrもうちょっと試合をして欲しい。
井上尚哉の快進撃もここまでは及ばないとおもわれる。
アンドレ・ウォードたぶんこの人が今のP4Pナンバーワンだろう。
頭脳的すぎる。
強いとは全くおもわないが、ずるい、さすがと関心はする。
この人にボクシングを教わりたい。
ジェルボンタ・デービス強いのに体重超過でベルトを放棄することになった。
かなり筋はいいが、ロマチェンコとマイキーには及ばないとおもう。
ジャレット・ハードおまけ。好みだから。
スケール感と独特の個性があっていい。
この人が一流王者になったらこのボクシングは参考にすべきである。
そのくらいスタイルが特異なボクシング。
ジョンリル・カシメロこれまた好みだけ。
穴だらけだろうが怪物君みたいのがいい。
シーサケットに続くアジアの怪物君。

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