レジェンド

階級別 フライ スーパーライト レジェンド

今日の苦痛は明日の栄光/金相賢と金容江

2020/3/20  

金容江は努力家だった。WBCフライ級王者を陥落し、スーパーフライ級でも負けた。もう終わった選手だとおもわれていた。しかし1年半の歳月を経て、エルビス・アルバレスに勝ってWBAフライ級王座に再び輝いた。

階級別 フライ レジェンド

自分が苦しい時は相手も苦しい/レパード玉熊(玉熊 幸人)

2020/3/19  

日本ボクシングの暗黒時代、寡黙に駆け抜けたレパード(豹)がいた。

階級別 ウェルター スーパーウェルター ミドル レジェンド

栄光の庭園/フェリックス・トリニダード

2020/3/15  

キャリアのピークは、ボクサーとしての人生が終わりに近いことも意味する。

階級別 ヘビー レジェンド

35年の計画/ドノバン(レーザー)ラドック

2020/3/12  

私は多くの間違いを犯しました。全ての過ちを経て、自分の道を通り抜け、今正しい道にたどり着きました。それが私の生き方なのです。

階級別 バンタム フェザー レジェンド

ジョニー・B.グッド/Bombardero(爆撃機)ジョニー・ゴンサレス

2020/3/5  

"Maybe someday your name'll be in lights..."「やがてお前の名前がライトアップされる」Johnny B. Goode、ジョニー、うまくやれ!

階級別 スーパーウェルター レジェンド

闇に消えたジョーカー/Tremendous (恐るべき)トラヴィス・シムズ

2020/2/27  

それはまるで地下社会のようです。ボクシングの政治を変えるために出来ることはほとんどありません。ボクシングの世界には隠された真実のようなものがあり、これらを暴くと多くの企業や権力者の利益を損ねることにな ...

階級別 ライトフライ フライ バンタム レジェンド

聞いたこともない最高のチャンピオン/ジョン・リエル・カシメロ

2020/2/26  

フィリピンはボクシング大国ではない。国民的スポーツはバスケットボールだ。ボクシングではマニー・パッキャオだけが愛されている。カシメロはまだ認知された存在ではないのだ。

階級別 スーパーミドル レジェンド

ルーマニアの雷/(Le Tombeur)ルシアン・ビュテ

2020/2/25  

プロで総合的に一番ハイレベルだったのはデゲールだったとおもいます。スピード、スキル、パワー、彼が最高でした。アマチュアまで含めるとゴロフキンになります。彼が総合的には最高でした。

階級別 スーパーフライ レジェンド

英雄(ヒーロー)/カリ・ヤファイVSローマン・ゴンザレス

2020/2/24  

敗北、長いレイオフ、私が払った犠牲にはそれなりの価値があったとおもっています。私は再び前進し続け、より多くのチャンスがやって来ると神に誓っています。

階級別 ライトフライ フライ レジェンド

新たな宿命の奏で/(ハワイアンパンチ)ブライアン・ビロリア

2020/2/14  

「頭の中に脳があり、靴の中に足がある。あなたは自分の選択に従って自身をどのようにでも操縦することができます。自分で決断して行動すればいいのです。」by Dr. Seuss

階級別 バンタム レジェンド

歴史から学べ/井上尚弥と辰吉丈一郎

2020/1/15  

「私は彼のスタイルは好きじゃない。でも彼は自分のすべき事をした。一発のパワーがない代わりに、抜群の反射神経でハンドスピード、フットワーク、ディフェンス、コンビネーションを磨いたんだ。」エマニュエル・オ ...

階級別 ミニマム ライトフライ フライ スーパーフライ レジェンド

果たされることなき約束/(チュコラティート)ローマン・ゴンサレス

2020/1/13  

私は日本が大好きです。故郷であるかのように感じますがいつか私の本当の故郷で防衛戦がしたいです。

階級別 フェザー レジェンド

アルゲリョになりえた男/アントニオ・エスパラゴサ

2020/1/3  

彼の感覚(センス)は相手を解剖し、滑らかで破壊的な拳は相手を倒壊することができた。アントニオ・エスパラゴサは、アレクシス・アルゲリョのシルキーバージョンのようだった。

階級別 スーパーフェザー ライト スーパーライト レジェンド

人生の意味/(JCスーパースター)フリオ・セサール・チャベス

2019/12/30  

お金、女性、名声、家、車、ヨット、男が望む全てを手に入れましたが、それは私の人生に何も意味を与えませんでした。私は何も感じなかった。だから私は何をしたのか?この世でできる最も愚かな事をしました。

階級別 ミニマム ライトフライ レジェンド

無敵の少年/(Iron Boy)イヴァン・カルデロン

2019/12/29  

私には相手のような背の高さも、リーチも、パワーもありませんでした。動きで相手を失望させる必要がありました。打たせず、打つ、それが私のスタイルでした。

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