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いくつかのシーン

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雑誌を定期購読しなくなって久しいがこれだけは買ってしまう。
もう3年連続パッキャオが表紙かな。
みなさんはもう購入されましたか?

今年の総括的なものが様々なところから出てくるだろう。

個人的には

ディミトリー・ピログ
ブライアン・ビロリア
ノニト・ドナイレ
西岡 利晃
セレスティノ・カバレロ
ブライアン・バスケス
ユーリオルキス・ガンボア
エイドリアン・ブローナー
ゲンナジー・ゴロフキン
セルヒオ・ガブリエル・マルチネス

彼ら絡みの試合が楽しめました。
まだまだありますが・・・

来年の一番の願いはサーシャの世界挑戦です、素直に。

雑誌を読むと

ジュリアン・ジャクソンやリカルドロペスの息子もボクサーとなっているそうだ。
時の流れを感じます。

意外なアップセットや突然の結末など、様々なことが起こった2011年の世界ボクシングシーンでしたが大みそかにも何か起こるんだろうか?

僕は生カバジェロのすごさとソリスはパッキャオにしか負けてない(うそ)と吹聴して周囲を無理やりボクシングに向かわせているところです。

強烈だったいくつかのシーンを振り返り大みそかに向かいます。

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プクー

プクー

原始的で単純明快なスポーツです。生涯一度の敗北、無敗で引退したボクサーもいます。負けても次頑張りますというスポーツとは違う残酷さ、無常さが好きです。

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