ライトフライ 寺地拳四朗VSランディ・ペタルコリン LIVE 2019年12月23日 寺地拳四朗と書くのは初めてかどうか・・・フェリックス・アルバラードとの統一戦が流れて決まったこの試合だけアンケートをやっていないのは寺地の勝利が濃厚だとおもうから。「自分の距離を保ってパンチをもらわず当てるだけ」言うは易いが難しいことを簡単にやってのける男の放映はあるのか(ダイジェスト除く)。... プクー
ライトフライ 最後まで駆け込み寺/村田諒太VSスティーブン・バトラー他、12月後半怒涛のスケジュール 2019年12月22日 みなさん今年もお疲れ様です。ボーナスなく決算がある私には地獄の12月であり正月も退屈ですが、年末から年始にかけてのボクシングのスケジュールを改めてみました。... プクー
ライトフライ 星のバンザイ王子様/ムアンチャイ・キティカセム 2019年12月9日 日本人にもお馴染みのと書いて、相手をしたのは日本人ではなくユーリだけだったのだな。(最後の余計な試合を除いて)そしてこんなに短く駆け抜けた王者であったのだ。ユーリだから勝てたのであって他の日本人には無理だったであろう。バンザイ王子というのは私がつけたニックネームです。... プクー
ライトフライ クリプトナイト/ジョンリエル・カシメロとゾラニ・テテ 2019年12月3日 一瞬のチャンスでノックアウトするカシメロに、どれだけポイントがとれるかは関係がない。バンタム級のカシメロは別人と考えた方がよさそうだ。かつてのパッキャオが毎回アンダードッグでミラクルを続けてきたあの日々のように。... プクー
ライトフライ 私の夢があるところ/崔 堯三(チェ・ヨサム) 2019年11月21日 「自分が自分でなくなる。明日が怖い」 「いくらもお金は残っていない。また敗軍の将になるのだろうか」 「行こう、行こう、孤独な道、私の夢があるところへ」... プクー
ライトフライ 12/23 村田諒太・拳四朗・八重樫東そして比嘉大吾 2019年10月16日 このビッグイベントで最も注目すべきは拳四朗VSフェリックス・アルバラードといえるかもしれない。アルバラードは過小評価された獣だ。井岡、レベコには負けたがそれ以来17勝15KO中である。誰にも語られない大物の一人かもしれない。しかしタイトルを獲得以来、試合枯れ気味で小西との防衛戦しかしていない。... プクー
ライトフライ 100年に一人の孤高(ちょっちゅね)/(カンムリワシ)具志堅用高 2019年10月13日 日本では一番有名人かもしれないボクサーの具志堅用高は今のコミカルな姿と違いボクシングでは天才系だった。スピード、スキル、パワー、3拍子揃った芸術度の高いサウスポー、彼のキャリアがその後の日本人ボクサーの基礎となったといっても過言ではないのかもしれない。... プクー
ライトフライ 醒めない悪夢のその先に/(ブジア=点火プラグ)イラリオ・サパタ 2019年10月8日 イラリオ・サパタ(Hilario Zapata、1958年8月19日 - )は、パナマの元プロボクサー。パナマシティ出身。元世界2階級制覇王者(ライトフライ級、フライ級)。「軟体動物」とも形容されたディフェンスワークに優れた技巧派の選手。その技量は評論家からも高く評価され、ボクシング・アナリスト増田茂はライトフライ級歴... プクー
ライブ V11の相手は誰? 2019年10月6日 内山と田口が相手は未定だが大晦日に試合予定とのこと。 予想通りだが、年2試合というのが限界なんだな。 近いうちに相手がわかるだろうが、 渡辺均会長によると、内山と田口の相手はともに中南米系の選手が有力で、現在最終的な調整が行われているという。 とのことでランクからピックアップしてみる。... プクー
ミニマム 田口VSブトラー LIVE 2019年10月6日 初回から4回まで、ブトラーの運動量、手数、ヒットも多くいつもの田口らしく自分ペースで出来ない、相手の土俵で戦っている感じだが、これが田口の特徴でもあり、変わって欲しい点でもあり田口の左ボディとスタミナが後半利いてくるだろうと願う展開だが... プクー
ライブ カルロス・カニサレスVS呂斌(ルー・ビン)LIVE 2019年10月6日 これが放送されるかわかりませんが、プロ2戦目での戴冠なるかルー・ビン。ゾウ・シミンと違って非力でなければ飛躍するかもしれません。... プクー