ミニマム 増田・オラスクアガ・岩田・松本 2026年3月16日 勝者の名前をタイトルにしました。 増田陸は次が世界戦で文句ないだろう。しかし堤聖也一択ではなく他もチャンスがあるなら検討してみて欲しい。IBF王者、ホセ・サラス・レイジェス、WBO王者、クリスチャン・メディナ、世界王者は他にもいるのだ。増田陸も天心も同じジムのバンタム級ですね。 ジェシー・ロドリゲス(バム)が次戦でアン... プクー
ミニマム 増田陸VSノニト・ドネア/その他オラスクアガ、ノックアウト、松本流星 2026年3月10日 3月15日(日) 横浜BUNTAI 配信はU-NEXTとのことで、U-NEXTは辞めちゃったんで観れませんが、後日ダイジェストか何かで確認することにします。 ここでU-NEXTに忖度はしてますが、村田諒太の地が出ています。大体同じ感想です。 増田陸VSノニト・ドネア かつての輝き、井上尚弥との死闘、40歳超えても堤聖... プクー
ミニマム けじめ/井上尚弥VSムロジョン・アフマダリエフ他 2025年7月10日 今日重大発表があるとのことでしたが、予定通りの試合が正式に決まっただけでした。 井上尚弥VSムロジョン・アフマダリエフ アフマダリエフを「自分の中でも最大の強敵」と表現し、試合については「今回は判定決着でもいい。しっかり勝ち星を取りに行く強い気持ちで戦いたい」と明かし、「そういう時の井上尚弥が一番強いと思っている。そう... プクー
ミニマム 裸の王様/オスカー・コラーゾVSノックアウトCPフレッシュマート 2024年11月19日 久々に出た本格派のミニマム級王者、オスカー・コラーゾと10年無敗で16度防衛、王者で居続けたノックアウトCPフレッシュマートの統一戦はコラーゾの圧勝に終わりました。... プクー
ミニマム リカルド・ロペスと松本流星 2024年9月27日 もう34年も経つのか、リカルド・ロペスの衝撃は忘れません。日本の砦、大橋秀行は完敗しましたが、その後再びWBAのベルトを巻きました。ロペスは20度以上防衛し、Lフライも制し、無敗のまま引退しました。... プクー
アンケート ミニマム級最強は誰だ 2023年10月12日 1日で2人もボクシングの世界王者が生まれた。しかも兄弟で無敗、昔なら大ニュースなはずだが、カオサイ、クリチコ、井上、もうそれは特別なことではなく今のミニマムはどうなっているのかすらわからない。... プクー
ミニマム マニアの境地/サブリエル・マティアスVSショージャホン・エルガシェフ他 2023年7月4日 ボクシング雑誌は廃刊、試合は配信(はいいんだけど、毎回配信先が違う度に契約は出来ないな、契約しやすく解約しにくいからね)、情報は玉石混合、無知かAIに頼ったプロの記事もある、そんな昨今だからAIじゃ書けないぞという駄文を。 オスカー・コラーゾ 7勝5KO 谷口を瞬殺したジェルサレムを短命に終わらせたプエルトリコのミニマ... プクー
ミニマム 谷口将隆VSメルビン・ジェルサエム/重岡銀次朗VSダニエル・バラダレス 2022年11月12日 ボクシングのミニマム級ダブル世界戦が来年1月6日にエディオンアリーナ大阪で行われることが11日、主催者から発表されたそうな。... プクー
ミニマム 気が付けばフェニックス/大橋秀行 2022年8月25日 過去の偉大な日本人ファイターといえば、ファイティング原田、渡辺二郎、海老原博幸、長谷川穂積、柴田国明などが一般的に思い浮かぶ。... プクー
ミニマム 最後の激闘王/八重樫東 2021年10月23日 子供の頃から逆境を乗り越えるための強い精神力を身につけていました。若いシーサケット・ソー・ルンビサイにKO勝ちしましたが、今の彼とは全然違いました。... プクー
ミニマム 令和の怪物 2021年7月13日 チャーロVSカスターニョやパッキャオVSスペンスなど、注目試合が多いけれど夢中になれないのは、今の状況のせいだろう。Withコロナはこれから一生続くのかな・・・ ならば、日本人を中心にボヤく。... プクー
ミニマム 立ち飲みどころボヤキ/2021は下剋上 2021年1月28日 階級全部を俯瞰した、こんな内容を書くつもりはなかったが、何かに焦点を絞って書きたいほど熱くなる話題がないというよりは、ボクシングに没頭している状況じゃないのでこうなった。... プクー