フライ 4.11 両国国技館 帝拳トリオ vs メキシコ元世界王者 那須川天心 vs エストラーダ他 2026年4月2日 最近も動きがあります。モーゼス・イタウマが次世代のヘビー級絶対王者なのか、とか、やっぱりキース・サーマンはタワーリング・インフェルノには勝てなかったとか、ボクシングが進化したというより、やっぱりこれは世代交代なのです。... プクー
プロスペクト 井上尚弥VS中谷潤人と藤木勇我と堤麗斗 2026年3月18日 正式に決まったようです。 井上 尚弥:32歳 戦績:32戦 32勝 (27KO) 無敗 現在の地位:4階級制覇・スーパーバンタム級4団体統一王者 中谷 潤人:28歳 戦績:32戦 32勝 (24KO) 無敗 現在の地位:3階級制覇・WBC世界スーパーバンタム級1位 共に前戦、リヤドシーズンでイマイチな試合をみせた後です... プクー
ミニマム 増田・オラスクアガ・岩田・松本 2026年3月16日 勝者の名前をタイトルにしました。 増田陸は次が世界戦で文句ないだろう。しかし堤聖也一択ではなく他もチャンスがあるなら検討してみて欲しい。IBF王者、ホセ・サラス・レイジェス、WBO王者、クリスチャン・メディナ、世界王者は他にもいるのだ。増田陸も天心も同じジムのバンタム級ですね。 ジェシー・ロドリゲス(バム)が次戦でアン... プクー
ミニマム 増田陸VSノニト・ドネア/その他オラスクアガ、ノックアウト、松本流星 2026年3月10日 3月15日(日) 横浜BUNTAI 配信はU-NEXTとのことで、U-NEXTは辞めちゃったんで観れませんが、後日ダイジェストか何かで確認することにします。 ここでU-NEXTに忖度はしてますが、村田諒太の地が出ています。大体同じ感想です。 増田陸VSノニト・ドネア かつての輝き、井上尚弥との死闘、40歳超えても堤聖... プクー
スーパーフェザー 最初の壁/エマニュエル・ナバレッテVSエドゥアルド・ヌニョス 2026年3月2日 これはSフェザー級の統一戦なのかな。メキシカン同士の意地の殴り合いはキャリアのあるナバレッテが完勝しました。... プクー
スーパーフライ 感慨/那須川天心VSファン・フランシスコ・エストラーダ 2026年2月27日 正式に決まったようなので改めて考える https://box-p4p.com/legends/118762/ ファン・フランシスコ・エストラーダ 45勝28KO4敗 1990年4月14日(35歳) 元WBAスーパー・WBO世界フライ級統一王者。元WBAスーパー・WBC世界スーパーフライ級統一王者。世界2階級制覇王者 那... プクー
スーパーライト 小さな誤算/ゲイリー・アントワン・ラッセルVS平岡アンディ 2026年2月24日 DAZN放映となっていたので観るとさらに有料なので諦めかけたが気になって視聴。メインのガルシアVSバリオスを観ないというもったいない事をしました。... プクー
スーパーバンタム ズッファボクシングによるボクシング界の構造変化と西田凌佑と佐々木尽 2026年2月21日 やっぱり5月に井上VS中谷あるのかな。両者ともに前戦がイマイチでしたが、井上尚弥(もうすぐ33歳)は衰え知らずなのか翳りがみえてきたのか、中谷はエルナンデス戦が糧となるのかトラウマとなるのか・・・... プクー
プロスペクト 憧れは遠くに/バカリ・サマキ 2026年2月12日 「遙かなる憧れは 遠くにあるから想い焦がれる」なんて歌詞があったようななかったような、ウェルター級、Sウェルター級は日本人には遠いからより憧れるのだろうか、今Sウェルター級が激熱なので、きっと世界は無理だろうが、いい選手を紹介します。... プクー
スーパーウェルター 想像を超えるファイト/ジャロン・エニスVSバージル・オルティス 2026年2月10日 やっぱりマニアとして一番燃えるのは井上尚弥VS中谷潤人ではなくこっちです。P4Pナンバーワンのテレンス・クロフォードが無敗のまま引退しちゃった今、彼らと戦えばどうだったかという全盛期の両雄の決戦が合意真近とのことです。4月が有力だそうだが・・・... プクー
フェザー チビとノッポの肉弾戦/ニック・ボールVSブランドン・フィゲロア 2026年2月8日 やっぱり打ち合い、肉弾戦はフィゲロアが強かった。ニック・ボールはフィジカルでガツガツ行くファイターなので、それに耐えられる、それが得意な相手には相性が悪かった。強いけど強みで上回れず根負け。これはダメージを残す倒れ方だ。 またフェザー級の勢力図が変わりました。アメリカ対決なので ブランドン・フィゲロアVSブルース・キャ... プクー
フェザー 矛と盾/シャクール・スティーブンソンVSテオフィモ・ロペス/バフラム・ムルタザリエフVSジョシュ・ケリー他 2026年2月2日 昨日も見どころ満載の試合がありましたが、どこか既視感があるのでした。 シャクール・スティーブンソンVSテオフィモ・ロペス 戦前の予想通り、シャクールにクリーンヒットが当たらない。テオフィモも己を信じ、正攻法で最高峰の反射神経のファイトをしたが、それでも当たらず、コツコツ打ち返されて大差判定となった。 シャクールは相手が... プクー
バンタム 現在地/那須川天心VSファン・フランシスコ・エストラーダ 2026年1月22日 日本人的には興味深い情報です。 4月開催予定とのことでエストラーダも自身のインスタグラムで、試合開催を報告したとのことなので可能性はかなり高いでしょう。... プクー