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暇なので書く 元世界王者が強すぎる井上尚弥の今後を衝撃予測「コメント欄が荒れちゃう」 伊藤氏は井上尚のフェザー級転級はないのではないかと切り出した。 「個人的にはバム戦で引退しちゃうんじゃないかと思ってる。いや、引退とは言わないけどね、コメント欄が荒れちゃう」 井上尚弥の“引退プラン”「あと何試合やるの?もうぼちぼち辞...
井上VS中谷の台風一過で日本ボクシング界も次の注目試合って何?という状態です。 スケジュールをなんとなくチェックしボヤく。 5/24(日) WBA世界Sフライ級暫定タイトルマッチ/キルギス・ビシュケク デビッド・ヒメネス vs 佐野遥渉(LUSH) 両者1,2度観たことがある。佐野というのは素晴らしいボクサーパンチャー...
このタイトルはバンタム級の時も書いたような気がします。中谷潤人との対戦を終え、Sバンタム級で他に対戦すべき相手がまったくいなくなりました。セバスチャン・エルナンデスとか、世界ランカーには強そうなのはいますが、知名度的にも興行的にも成り立つ相手は皆無といえます。 すべてを成し遂げたといえる井上も33歳、残りのキャリアはボ...
早くも次戦が話題になっています。来年2月にリアドシーズンとのことで、これは確定路線だろう。 井上尚弥のフェザー級進出の方が興味があるという人もいるが、フェザー級にバムほどのビッグネームはおらず、興行的に成り立たない。アラン・ピカソや中谷潤人のフレーム、懐の深さに手を焼いていた井上尚弥にラファエル・エスピノサ(185セン...
2026年5月24日(日) 会場:キルギス・ビシュケク市 日本時間: 5月24日(日)16:00 WBA世界フェザー級暫定王座決定12回戦なのだそうです。 暫定王座に価値はないですが、ルイス レイナルド ヌネスという選手に注目です。 https://box-p4p.com/sfet/107737/ 何度か書いたことがあ...
井上の勝利を予想するが中谷もいいね クリーンヒットはないが中谷手が出ない 中谷は被弾せず応戦しながら井上を分析してるんだろうが、これではポイントはとれない。 井上が積極性でポイントを抑えているが、懐が深く慎重な中谷に届いているとはいえない。 やはり両者にスピード差があり、中谷は見てしまっているので対応が遅れる。 8R中...
一階級差ですがLヘビー級とクルーザー級では約11キロの体重差があります。 そこを乗り越えて王者となったラミレスと挑みにくる巨神兵べナビデス ラミレスの方が太い、べナビデスが一発右をクリーンヒット ラミレスの方が圧力がありプレッシャーをかけていくが、べナビデスはコンビネーションが速くクリーンヒットは多い。 ラミレスの方が...
いつの時代も魅力的なスラッガー、KOパンチャーが現れ、時代を作るか、それ以前に消えていく。特にアルゼンチンはそういうファイターを多く生み出す。彼はルーカス・マティセの再来か、それを超えるか アラン・チャベス 22勝19KO 25歳 作られた戦績ではなく最近は日本だったら世界前哨戦というべき強豪ばかりです。スピードも技術...
オタク歴30年以上で昔の情熱はもうない。 やはりボクシングは特に過酷なスポーツといえるので、加齢やダメージの蓄積による劣化が早い。移り変わるその速度についていけなくなりつつある。 ジョーさんはすごいな。 もうじきなのでボヤいてみる...
帰宅したら坪井の試合が2回で終わってしまったので、この試合だけ見届けます。 色々な意見や予想があるが、相手はエストラーダだぞ、みんなわかってる?ロマゴンにもシーサケットにも勝ってる男だぞということで、もう35歳で全盛期は過ぎ、最近は試合枯れですが、彼を見くびるなかれということで、エストラーダ支持です。 1回エストラーダ...
井上尚弥VS中谷潤人が控えているので、無意味な内容ですが、妄想してしまうのです。 井上尚弥はSバンタム級で中谷潤人ともう一人、あるいはもう一試合やり残した試合、やりたい試合があると語っています。 ジェシー・ロドリゲス(バム)のことでしょう。 あまり意味のないことですが 井上尚弥はP4Pで2位 バムは4位 と評価されてい...
最近も動きがあります。モーゼス・イタウマが次世代のヘビー級絶対王者なのか、とか、やっぱりキース・サーマンはタワーリング・インフェルノには勝てなかったとか、ボクシングが進化したというより、やっぱりこれは世代交代なのです。...
正式に決まったようです。 井上 尚弥:32歳 戦績:32戦 32勝 (27KO) 無敗 現在の地位:4階級制覇・スーパーバンタム級4団体統一王者 中谷 潤人:28歳 戦績:32戦 32勝 (24KO) 無敗 現在の地位:3階級制覇・WBC世界スーパーバンタム級1位 共に前戦、リヤドシーズンでイマイチな試合をみせた後です...
勝者の名前をタイトルにしました。 増田陸は次が世界戦で文句ないだろう。しかし堤聖也一択ではなく他もチャンスがあるなら検討してみて欲しい。IBF王者、ホセ・サラス・レイジェス、WBO王者、クリスチャン・メディナ、世界王者は他にもいるのだ。増田陸も天心も同じジムのバンタム級ですね。 ジェシー・ロドリゲス(バム)が次戦でアン...
みんなの声
- 匿名2026年5月20日 at 12:39 PMon 知られざる舞台裏/全部中止やどんなもんじゃいここと関係持つ選手はなりふり構わず大きなチャンスを掴みに行ってるんだろうけど、可能な限り避けて欲しいですね。 プロボクサーって時点でリスキーな人生ですが、その中でも更に怖いとこ行かんでもと、傍で見てる分には思ってしまう。
- 匿名2026年5月19日 at 9:18 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級ベルト返上したのが2014だろ そこまで陣営はLフライの動向見てたんだよ
- 匿名2026年5月19日 at 7:53 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級世界戦が2014年なだけで、その前からフライに上げてる
- 匿名2026年5月19日 at 10:38 AMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級キャリントンは今のところ無名なのでハイリスクローリターンな存在ですね。
- 匿名2026年5月19日 at 10:37 AMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級実現しなかったけど、その後の実績みれば井上の圧勝だったでしょう。
- 匿名2026年5月18日 at 10:16 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級私が間違ってました。 ググったら168㎝でした
- j2026年5月18日 at 10:13 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級井上vsロマゴンはスーパーフライで実現しそうになってけど、ロマゴンがファイトマネーを理由に断った(ロマゴンがファイトマネーを理由に断ったのは井上だけ)。そしてシーサケに負けて井上戦が消滅した。もしかしたらロマゴンがシーサケに勝ってれば実現したかもしれない。 井上がフライを飛ばしたことで、逆に井上がロマゴンを避けたと非難されてたず。間違ってたらごめんなさい
- 匿名2026年5月18日 at 10:09 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級ロベイシはもっと小さいです。165センチくらい
- j2026年5月18日 at 10:06 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級キャリントンは右利きなので中谷の身長+9cmのリーチがあってもなんとかなるかもしれないと考えてます。それでも50-50ぐらいと考えてますけど。 エスピノーザには90-10でエスピノーザ予想です。まず、井上のステップインジャブが当たらないし、バックステップしてもエスピノーザのジャブやストレートが当たります。井上の左ボディーで倒せると意見をyoutubeで目にするけど、そのためには井上が一番苦手とするインファイトが必然です。インファイトだとエスピノーザのアッパーが飛んできます。アッパーは普通なら危険を伴うパンチですけど、高身長のエスピノーザは躊躇なく出せるパンチです。圧倒的なリーチ差から、井上からの顔面への攻撃はほとんど当たりません。 170cmのロビーシーでギリギリ顔面に当てれたので、165㎝の井上のパンチが届いてもほとんどノーダメージになるはずです。そしてロビシー戦でダウンを貰ったことでエスピノーザが進化したので、井上相手に接近戦を仕掛けないと思います。なので正直に言うとリーチを活かした戦いを強いられ、井上がノックアウトで負けるの可能性はかなり高いと思います。
- 匿名2026年5月18日 at 10:46 AMon ロマチェンコの復帰とかボヤキとかやっぱり中止。亀田と絡むとロクなことがない。
- 匿名2026年5月17日 at 10:39 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級ふーん まぁ年度も階級も記憶があやふやな老害が感じる「キャリアが物足りない」なんてどうでもいいか
- 匿名2026年5月17日 at 10:14 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級ロマゴンがフライに上げたのが2014年で当時期待のホープの井上との対戦も噂されていたよ 初の世界挑戦でロマゴンとやるのかと期待していた 大橋会長や井上本人も名前出してたし、合意しなかったからロマゴンはフライに上げたと記憶している
- 匿名2026年5月17日 at 5:12 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級井上がデビューした2012年以降、フライ級以上で試合してるロマゴンとどうやってLフライ級の試合組むの?
- 匿名2026年5月16日 at 6:36 AMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級伝説と呼ぶにはキャリアが物足りなくないか つくづくLフライでのロマゴン、ロマとやる前の力を残してた頃のリゴンドー イケイケで驚異的な試合数をこなしていた時期のナバレッテ辺りとやらなかったのが悔やまれる やる気だったら組めたはず そういう危うい試合を全盛期にやってきてこその伝説なんじゃないか
- 匿名2026年5月15日 at 7:12 PMon 伝説のまま/井上尚弥とフェザー級キャリントンは動き続ける中でのオフェンスディフェンスは天才的でレベルも非常に高く見えるが 静と動のターン制に少しでも寄ると基本すら怪しいと思ってしまう部分が多々ある 試合の可能性は減ってきたが井上が連続した打ち合いを避ければそう難しい相手では無いと思う、今の所は
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