
時間が経ったので今の気分で更新してみた。
本当はホープの中にもっといるけど今はこれでよし。
| 井上尚弥 | 漫画を超えた比類なきボクサー しかし年齢、体格などもあり最近は判定続き |
| ジャロン・エニス | 誰よりも強く、能力高いから ちょっと雑で強引で被弾したりもするが 本当に能力が高い。 |
| シャクール・スティーブンソン | 食って効いたのみたことない。 ディフェンスに徹すれば誰にも負けないファイトができるのではないか。 しかし相手が強いと高い確率で眠たいファイトになる。 |
| ジェシー・ロドリゲス | なんだかんだ、今一番ノリがいい若手 バンタム級までは申し分ないキャリアを構築している。 井上尚弥より充実した相手だろう。 しかし、これから、井上尚弥や中谷潤人の壁はキツイだろう。 |
| デビッド・ベナビデス | Sミドルからクルーザー級まで無敗で到達してしまった。 どの階級でもフィジカルモンスターで手数が多く回転も速い。 強打者でないと対抗できないだろう。 |
| ドミトリー・ビボル | 優等生のビボルももう若くはない。 いつ、どこで、誰とやるか、コンディションは良好か? 基本を磨くだけでここまで強くなれる。 |
| バージル・オルティスJr | スタイルは単純なブロックして圧をかけていくファイターだが、 突進力、貫通力、精神力がすさまじく、その単純なスタイルでほぼ圧倒できちゃっている。 |
| レイモンド・ムラタラ | すべてのスペックが高いいいボクサーだなという印象だが、まさかアンディ・クルスに勝ってしまうとは。 適正階級のSライト級に進出するらしく、そこで素早い黒人ファイター相手に勝ち残れるか。 |
| ラファエル・エスピノサ | フェザー級で185センチという異次元の体格が効いているが、最大の特徴は近距離での多角的なパンチ。 ロベイシのパンチでダウンしKO負け寸前だったが、あれに勝って自信をつけちゃった。 |
| オスカー・コラーゾ | ミニマム級はランカー少なくレベルも低いがこの男だけ違うレベルにいる。 しかしフライ級あたりで通用するかはわからない。 |
| 中谷潤人 | すごく難解で強いサウスポーだが、何かを変えないと井上尚弥には勝てない。 逆に井上尚弥以外に敵もいなそう。 |
こちらは半年ほど前に書いた本音から特に更新してません。
順位は関係なくアマ>プロっぽい自分の気分です。
| 井上尚弥 | 強すぎ、かっこよすぎ、完全無欠、ライバルがいないからフェザー級転向、あるいは中谷が最大の敵になってしまったのは複雑 |
| 中谷潤人 | 井上尚弥以上の体格で長短全てに対応できる強い王者、井上尚弥並のインパクトを残すが対戦相手の質が今はまだ違う |
| 寺地拳四朗 | エキサイティングなファイトをするようになり被弾が増えたがKOも人気も増した。自分の距離とジャブという武器があるのが強み。テンポもリズムも速い |
| 那須川天心 | 4戦目で関心しました。スピード、反射神経の鬼で、軸がしっかりしてブレない。フォームがきれい。未知数はパワーとタフネス。しかし他の格闘技のキャリアが豊富なのでタフネスもあるだろう。大物の予感 |
| 井岡一翔 | もう完成している。マルチネスと再戦か引退という時期にきているだろう。マルチネスとバチバチやるには分が悪い。再戦に強いのでテクニカルに徹すればリベンジも |
| 西田凌佑 | よくわからないし試合にも恵まれないが一発でエマニュエル・ロドリゲスに勝っちゃうのはすごい才能 |
| 井上拓真 | ずっと兄のようになると信じてきたが別のタイプだ。テクニックは素晴らしいが相手に合わせて精度で上回るといったスタイルで接戦の判定が多い気がする。どうしても眠い |
| 田中恒成 | 拓真よりも尚弥に近い次元になれるとおもっているが、結構固くて直線的でディフェンスもよろしくない。スピードとパワーでイケイケな単純なスタイルになっている。もう若手じゃないので勝負を |
| 武居由樹 | ジャブやストレートなどボクシングの基本がまだ身についていないのに強い。格闘技のセンスとパワーと気持ちが強い。そして猛練習の成果か、フィジカルも強くてかなり打たれ強い。 |
| 平岡アンディ | Sライト級世界王者になれるかもしれない、長身とジャブと冷静さ、ベーシックなテクニックを持っている。あの距離とジャブはやりにくい |
| ユーリ阿久井政悟 | ボクサーにとって一番大事なパンチとフィジカルとメンタルが強い。まだテクニシャンとはおもえないので、強敵相手の防衛戦が必要だ |
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