プロスペクト 36分間の奇跡/ロブ・ブラント 2018年10月20日 すごくサックリした要約ですが、ロブ・ブラント、村田にとって手ごわいんじゃないか、ブラント有利と予想する識者もいるとおもうので記録。村田はともかく、ブラントは未知数が多いのだ。... プクー
WBSS サクリファイス(犠牲)/ドルティコスとマステルナク 2018年10月19日 今週のサタデーナイト(日本時間日曜日)村田の試合もありますが、マニアはこっちが気になるはず、最終記者会見、いよいよです。... プクー
スーパーバンタム ラスベガスパーティー/村田諒太VSロブ・ブラント他 2018年10月19日 10月20日は村田の世界戦もあります。日本ではこっちの方が大事なニュースとなろう。WBSSも米国開催なので時間が一部被るとおもいますが、最終記者会見です。コメントもありませんが、ロンドン銀のエスキバ・ファルカンも出場予定なはず・・・反則がなければ1ポイント村田に勝って金メダル?だったくらいですが道のりも評価もまだまだ遠... プクー
WBSS KOドクターは変わらない/ユニオール・ドルティコスVSマテウシュ・マステルナク 2018年10月18日 KOドクターはKOドクターによってしっぺ返しを食らった。という読み方をすると面白い。それでもドクターは自分の腕を信じ貫く。... プクー
プロスペクト リベリアとカタールの渇望/トカ・カーン・クレーリーVSキッド・ガラハド 2018年10月18日 IBFのエリミネーターだそうです。王者はジョシュ・ウォーリントン。ウォーリントンのベルトは同国のカール・フランプトンも狙っているようですしこちらの方がお金が動きそうなので予断は許しませんが、それより旬でいいんじゃない?なサバイバルマッチです。... プクー
プロスペクト メキシコ牛肉は抜きで/村田諒太VSロブ・ブラント 2018年10月18日 村田VSブラント、恐らく事前の煽りはこのくらいだろう。ミドル級に村田アリを世界に示す最初の試合といえる。... プクー
ミドル 2019のリアリティ/村田諒太VSゲナディ・ゴロフキン 2018年10月18日 ある意味、運か、偶然か、不可抗力なのか、この試合はすんなりと決まりそうなのです。しかし果たしてメディアが騒ぐほどに待望された試合なのだろうか?東京ドーム?ファンは誰もそんな事は言ってない気がするけど・・・... プクー
WBSS I want no surprises 未来のレジェンド/エマニュエル・ロドリゲス 2018年10月17日 色々未知数ながらも、エマニュエル・ロドリゲス、彼は極上のプエルトリカン、トリニダード、コットに連なる特別な存在であると仮定して楽しみたいとおもいます。... プクー
WBSS ジェフ・フェネックのベルトを取り戻す時/ジェイソン・モロニー 2018年10月16日 17勝14KO、ここまで完璧に階段を上り詰めてきた双子の兄は、勝負の時に備えどんな準備で臨むでしょうか、計画通りに事は進むでしょうか?... プクー
WBSS 大火傷を克服した天才の真価/エマニュエル・ロドリゲス 2018年10月16日 ゾラニ・テテVSミカエル・アロイヤンを振り返って、どうなのよという記事などを書きたかったがもう今週末はロドリゲスである。こちらの方が次の対戦者候補なので気になる。そして村田も同日だ。... プクー
Boxing ラスベガスは誰のパーティー/村田諒太VSロブ・ブラント 2018年10月15日 注目試合が多い今月、それでも恐らくこのサイトで最もアクセスが増えるのが意図せずとも村田の試合なのだ。村田か井岡でアクセス増となりサーバー不安定になるほどです。それだけ人気があるという事か。試合が迫りニュースがあれば続報します。... プクー
WBSS 欠点なきライバル/エマニュエル・ロドリゲスVSジェイソン・モロニー WBSSバンタム級準々決勝3回戦 2018年10月14日 本当はテテVSアロイヤンが終わってから書こうとおもっていましたが、抑えきれません。フジテレビの中継でも、井上本人はもちろん、香川氏やその他面々からも、このロドリゲスの名前が出てきました。井上の一番の対抗馬、事実上の決勝戦ではないかと。... プクー
WBSS 静かにクルーザー級が再び始まる/アンドリュー・タビッティVSルスラン・ファイファー 2018年10月13日 横浜からロシア、エカテリンブルクへ続くWBSSシーズン2のストーリー。日本との時差を考えると、日本時間では明日の深夜か明後日の早朝となるのかな。バンタム級が気になりますが、今回は同時に行われるクルーザー級にスポットを当ててみたい。... プクー