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みんなの声
  • 匿名
    2026年5月14日 at 12:31 AM
    亀京はヌネスに勝って、エスピノサに勝って世界王者になり、井上が戦わざるをえない状況にして待っているそうです。威勢がいいですね。
  • 匿名
    2026年5月14日 at 12:29 AM
    >散々大金をエサに階級下を引っ張り出してきたカネロを否定していた 違いますよ。コバレフやスミスやビボルともやってます。 大金をエサにだけは合ってるかもしれませんが。 勝てそうな条件つきの契約ばかりなのを批判してたんですよ。 わかってないですね。 じゃぁ、バム以外誰とやればいいんですか?
  • 匿名
    2026年5月13日 at 3:38 PM
    アントニオ・バルガス頑張れ
  • 匿名
    2026年5月13日 at 3:37 PM
    アントニオ・バルガス頑張れ
  • 匿名
    2026年5月13日 at 10:10 AM
    色々な理由があるとおもいますが、単純に中谷は井上のスピードに負けた。これからも中谷が負ける時は自分より速い相手でしょう。同様に井上より速い者が出てきた時、あるいは自分が遅くなった時に、敗北の可能性があるでしょう。
  • 匿名
    2026年5月13日 at 9:15 AM
    エスピノサは遅いですから、井上が今回のスピードを維持できれば難なく勝てると思いますけどね。 残すは下記かと。 Fe四団体統一&防衛戦 Feで中谷と再戦 (バム)? ・中谷との再戦は、開催側(お金儲け側)としては、各々が2団体統一チャンピオンになり、四団体統一戦にすることが理想ですかね。これなら、ボクサー世界一を決める闘いと宣伝出来るし、一般、マニア共に今回以上に盛り上がるストーリーになりますからね。SB再戦はストーリーが作れないので無理と思います。 中谷には、SBタイトルと六回級制覇は諦めて貰って、直ぐにFeに上がり実績を作り指名挑戦者になら無いと、お金目的で井上待ちのFeチャンピオンに挑戦するのは難しいでしょう。 ・防衛戦については、これで記録としてはクロフォードを上回ることになるから、やる価値はある。
  • 匿名
    2026年5月13日 at 12:39 AM
    そいつらと違って井上はライトフライ上がりで小さいんです Sバンタムでも体格的にはものすごく不利 フェザーではさらに厳しくなるというだけの話
  • 匿名
    2026年5月12日 at 9:36 PM
    フェザー級の壁と言いますが アンジェロ・レオ ブランドン・フィゲロア スティーブン・フルトン みんなSバンタムからフェザー級獲得した。 その他の王者がデカくて強そうだけども、フェザー級を獲ること自体は井上でも中谷でも可能だ。
  • 匿名
    2026年5月12日 at 9:22 PM
    全てを手に入れた怪物が唯一得られなかったものはライバルでした あまりにも強すぎた。PFPランカーではライバルになれないのですから 怪物に残された道はフェザーで階級と戦うことしかないのでしょうか…?
  • ボクシング好きの親父
    2026年5月12日 at 3:17 PM
    フィジカルで上回れるのは不本意ですね。。昔からボクシングはこの問題はスルーしてきましたが、ロベイシーラミレスがエスピノサに連敗して特に感じてますが、体重だけではなく身体サイズも上限を決めたほうがフェアな気もします。 でも中谷戦やマクドネル戦の井上尚弥を見ているとこの男だけはこれだけの身体的なハンディも上回るスキルがある気もしてます。 自分の理想の尚弥の最終章は、無敗のままフェザーでも無双し、再び上がってくるであろう中谷との再戦するが中谷に倒されて引退。 中谷がフェザーを統一しPFP1位になる。。。こんなイメージです
  • 匿名
    2026年5月12日 at 8:31 AM
    まさに管理人の言う通りの内容と結果
  • 匿名
    2026年5月11日 at 12:01 PM
    色々言われていますが、管理人さんが書いたように、井上の方が速すぎた結果ですね。 おまけにパワーもあって、井上は階級上かもっと速い奴にしか負けないでしょう。 そういうの以外に負けることがあったとしても、事故でしかなくリベンジされるでしょう。
  • 匿名
    2026年5月8日 at 2:04 PM
    もう、世界的に注目され、もっとも稼げるファイトしかしないとおもうので、バムで当確でしょう。ブルース・キャリントンとやったって、誰それ?ですから。
  • 匿名
    2026年5月8日 at 1:58 PM
    ルディ・エルナンデスは昔から井上を最大限に評価しており、井上とのスパーリングを禁止させていつか対決する時に備えていたそうだが、それが墓穴だったかとおもう。 試合がはじまってから井上を体験、分析することになってしまい、序盤ポイントを獲られ続けた。中谷が学ぶのと同時に井上も学んでしまっているから、もう出入りが速くて捕まえられない。手遅れだし勝負かけてもアッパーのカウンターを食らって万事休す。 事前に井上の事を体感しとけばよかったのに。 大体、管理人さんのいうスピード差 井上や中谷とスパーリング経験のある選手のコメント 通りの結果となった。
  • 匿名
    2026年5月7日 at 12:38 PM
    バムにはアントニオ・バルガス戦があり、こんな話があるならバルガスも燃えますよね。ここで、井上に挑むのは無理ってな結果になるかもしれません。