Boxing パッキャオを破った男/ジェフ・ホーンVS村田諒太 2019年4月9日 ロンドン五輪出場、マニー・パッキャオを破った男、元世界王者、ミドル級では小さくパワーレス・・・ そんな条件が重なっての抜擢かとおもわれるが、流れてしまったようだ。いや、ジェフ・ホーンの状況が落ち着くまで待ってこの試合は再燃するのかもしれない。これ以上にふさわしい相手が現れないのなら。... プクー
アンケート 俺がナオヤを狩る理由/ゾラニ・テテの執念 2019年4月8日 追記で十分かとおもいましたが、興味深いプレファイト動画があり、ついでに何か情報ないかとみていたら、テテの声があったので記事にしてみました。テテがドネアに勝ちたい理由、ロドリゲスではなく井上尚弥に勝ちたい理由が書かれていました。... プクー
ミニマム 和製ロマチェンコ/重岡銀次朗 2019年4月8日 いやぁ、ネタ探しが厳しい・・・ ロマチェンコとタイトルに入れたのは実質無敗のアマチュアのその記録からです。身長153センチとミニマムしか無理っぽいので、そうであればリカルド・ロペスやロマン・ゴンザレスを継ぐような絶対的な王者になってください。パスカル・ペレスやレオ・ガメスもそんくらいか・・・... プクー
レジェンド 奴が嘲笑う/マニー・パッキャオVSフロイド・メイウェザーin Japan? 2019年4月8日 日本にもファンが多く懇意にしているパッキャオ、渋谷にジムをオープンしたとあったがどうなっただろう?カモネギ日本大好き、メイウェザー 彼らが日本で再び戦うのかな、エキシビジョンという名の茶番で・・・... プクー
アンケート 極秘特訓の理由/エマニュエル・ロドリゲス 2019年4月8日 大きな試合がなく、話題にも乏しい週末でした。読んだ雑誌記事では違う事を言ってましたがやっぱりな。ギリギリまでもがいておくれ。待たされ続けた分、最高の試合が観たいから。... プクー
バンタム 井上がいっぱい/井上拓真・岳志・浩樹/大人の階段昇るシンデレラボーイたち 2019年4月7日 奇跡のような3兄弟、ではなく2兄弟のその従弟が無敗で日本王者に輝きました。 いい記事はこちらに譲るとして... プクー
スーパーフェザー 世界より険しい場所/米国ライト級(周辺)ホープ事情 2019年4月7日 ノックアウトのカタルシスで言えば、最近の試合では、ロマチェンコVSペドラサの前座に出てきた、テオフィモ・ロペスの右は震撼であった。そんなロペスを調べてみると米国にアマの天敵がおり、プロになっていた。12月15日、カネロVSフィールディングの前座には、バージル・オルティスJrやライアン・ガルシアが出場するという。ちょっと... プクー
不完全ガイド 2019世界へ飛躍するランカー達よ/Sフェザー級~Sウェルター級編 2019年4月7日 3部構成は大変でした。軽量級より見逃せないファイターが多いせい。結局は、米国主導で今の王者達で賑わう事になりそうですが、新たなスター誕生も期待したい。この中で皆さんのお気に入りを探し2019年全力で応援してください。... プクー
ライトフライ 立ち飲み処ボヤキ/日本人世界王者のカレンダー 2019年4月5日 ネットワーク戦国時代到来、世界では相変わらずか増えたのか、試合数が多く感じる昨今ですが、特に週末休日返上(といっても趣味)で試合を追いかけても、メインが日本で知られてないとアクセスは寂しい限り。最近の最高アクセスは亀田さんでした。... プクー
プロスペクト 予定調和は退屈をもたらす/ワシル・ロマチェンコVSテオフィモ・ロペス 2019年4月5日 このやや長い記事は多くのボクシングマニアの共通認識だろう。 ロマチェンコVSマイキー? ロマチェンコVSゲルボンタ? いや恐らく最も現実的なのは ロマチェンコVSコミーであり ロマチェンコVSテオフィモなのだ。... プクー
プロスペクト 善悪・光と影/ローランド・ロメロVSライアン・ガルシア 2019年4月5日 私は常に悪と影にスポットを当てて応援していく人でありそうだ。興味をそそる試合ほど実現はしない。実現するとしたら遠い先の未来、ずっと勝ち続けていくしかない。旬が過ぎようが関係なく・・・... プクー
アンケート 4/27onDAZN WBSS準決勝・ノニト・ドネアVSゾラニ・テテ 2019年4月4日 今月もたくさんの試合が予定されていますが、日本人的注目はこちらでしょう。続報や詳細があれば追記していきます。ドネア、どのあたりまで戻っている、あるいは強化されているんだろう?テテは米国でのトレーニングで新たな何かを手に入れたのか?気になって仕方ありませんや・・・... プクー
プロスペクト クリス・ジョンの後継者/ダブルA”ザ・ターボ”アリ・アグスティアン 2019年4月4日 安易なタイトルでどうしようもないですがインドネシアのプロスペクトなのだ。実際はサウスポーのパンチャー型でクリス・ジョンとはタイプが異なる。パッキャオタイプなのだ。... プクー
WBSS 狂った蜂の鋼のメンタル/キリル・レリVSレジス・プログレイス 2019年4月3日 寡黙な男、記事があっても短い男、ボクシングに選ばれた男は何にも動じない。進化した己の勝利だけを信じて。情報が少ないからこそ応援したい。... プクー